2005/07/16 (土)
7/16。土曜日晴天。
やってきました製作発表。
場所は京王線国領駅にある"調布あくろす"の3Fにある市民ホール。
プロジェクタ・スクリーン完備のこの部屋をお借りして、「キヲクドロボウ」の製作発表が行われる。
と、そのまえに美術担当・ゆえちゃんが見つけてくれた印刷所の方々により脚本が製本化。

中身は、まだ秘密の方向で。
概観や、部屋の入り口の写真を撮ってなかったのでちょっと内容的につなげ難いが、PCからスクリーンに映像を出力し、それを流しつつ製作発表を行うというスタイル。

▲監督p-38氏所有のMAC。

▲出力するとこんなカンジ。
その間スタッフは会場設営に慌しく動き回る。


▲脚本と同時に出演者の方にお渡しする資料も平行して作成。

▲皆が絶え間なく動くので映像もブレ気味。
さて、その一方で、

▲映像をチェックしつつ、

▲プレゼン内容をまとめた原稿をベタ読みするやまけん総監督。
だが、直前で「やめよう」と原稿を放り投げる。
まぁ、自分の言葉で伝えようと決めたのだと勝手に推測。

▲脚本と資料を机に並べ、

▲受付を用意し、出演者の方々を迎え入れる準備も完了。

▲カメラチェック中のユキノ氏。
時間が迫り、会議室はあっという間に出演者で埋まった。

やがて部屋の照明が落ち、製作発表は始まった。
やってきました製作発表。
場所は京王線国領駅にある"調布あくろす"の3Fにある市民ホール。
プロジェクタ・スクリーン完備のこの部屋をお借りして、「キヲクドロボウ」の製作発表が行われる。
と、そのまえに美術担当・ゆえちゃんが見つけてくれた印刷所の方々により脚本が製本化。
中身は、まだ秘密の方向で。
概観や、部屋の入り口の写真を撮ってなかったのでちょっと内容的につなげ難いが、PCからスクリーンに映像を出力し、それを流しつつ製作発表を行うというスタイル。
▲監督p-38氏所有のMAC。
▲出力するとこんなカンジ。
その間スタッフは会場設営に慌しく動き回る。
▲脚本と同時に出演者の方にお渡しする資料も平行して作成。
▲皆が絶え間なく動くので映像もブレ気味。
さて、その一方で、
▲映像をチェックしつつ、
▲プレゼン内容をまとめた原稿をベタ読みするやまけん総監督。
だが、直前で「やめよう」と原稿を放り投げる。
まぁ、自分の言葉で伝えようと決めたのだと勝手に推測。
▲脚本と資料を机に並べ、
▲受付を用意し、出演者の方々を迎え入れる準備も完了。
▲カメラチェック中のユキノ氏。
時間が迫り、会議室はあっという間に出演者で埋まった。
やがて部屋の照明が落ち、製作発表は始まった。
さて製作発表・・・その前に。
裏方として動き回っているスタッフが首から下げているスタッフ章の紹介。

▲一つは赤。情熱の赤。情熱3倍増しの赤。(モデル:小林)

▲もう一つは黄色。人の気を狂わせると言われている色。カレー好き。
(モデル:おびわん)
もし、街中でこのスタッフ章を下げている人を見かけたら、気軽にお声をかけるか、そっとしておいてください。
さて、そんなスタッフが遠巻きに見つめる中、製作発表は始まった。
景ちゃんの司会でもって、「プロジェクトヤマケン」、「キヲクドロボウ」の概要が明らかになっていく。


▲とは言え、緊迫するようなこともなく、終始リラックスムード。
やまけん・p-38両監督も、自然体で進められているようだ。
大きくトラブルもなく、無事製作発表終了。
出演者の方から大きな拍手をいただく。
・・・と、本日はこれで終わりではない。
これから脚本の読み合わせが行われるのだ。

▲休憩時間を利用して、すばやく部屋の模様替え。
そして準備が整い、出演者の方に実際に演じてもらいつつ、読み合わせが開始された。

▲出演者の方々に囲まれながらメイキングを回すおびわん氏。

▲粛々と、淡々と、セリフが重ねられていく。
何度も目を通している内容ではあるが、プロの役者さんの演技が乗せられるとまた色が変わって見えるから不思議だ。
これに映像が乗ることで、更なる化学変化が起こるに違いない。
時間はかかったが、見事最後まで読み合わせ終了。
静かな手ごたえが広がる。

▲そして出演者の方の、衣装のサイズを計らせていただきました。
あっという間に夕方になり、本日の予定はすべて終了。
この後、近くのお店にて懇親会が行われ、出演者・スタッフは親交と深めたとか深めたとか。
私は私用で出席できませんでした。残念です。
その代わりというわけでは全然ないですが・・・

最後はお得意のヤラセで。
超へっぴり腰で製作日記、お届けしました。
これから撮影までの期間、役者の方を交えて本格的な稽古が始まります。
詳細は、また追ってこの場所で。
裏方として動き回っているスタッフが首から下げているスタッフ章の紹介。
▲一つは赤。情熱の赤。情熱3倍増しの赤。(モデル:小林)
▲もう一つは黄色。人の気を狂わせると言われている色。カレー好き。
(モデル:おびわん)
もし、街中でこのスタッフ章を下げている人を見かけたら、気軽にお声をかけるか、そっとしておいてください。
さて、そんなスタッフが遠巻きに見つめる中、製作発表は始まった。
景ちゃんの司会でもって、「プロジェクトヤマケン」、「キヲクドロボウ」の概要が明らかになっていく。
▲とは言え、緊迫するようなこともなく、終始リラックスムード。
やまけん・p-38両監督も、自然体で進められているようだ。
大きくトラブルもなく、無事製作発表終了。
出演者の方から大きな拍手をいただく。
・・・と、本日はこれで終わりではない。
これから脚本の読み合わせが行われるのだ。
▲休憩時間を利用して、すばやく部屋の模様替え。
そして準備が整い、出演者の方に実際に演じてもらいつつ、読み合わせが開始された。
▲出演者の方々に囲まれながらメイキングを回すおびわん氏。
▲粛々と、淡々と、セリフが重ねられていく。
何度も目を通している内容ではあるが、プロの役者さんの演技が乗せられるとまた色が変わって見えるから不思議だ。
これに映像が乗ることで、更なる化学変化が起こるに違いない。
時間はかかったが、見事最後まで読み合わせ終了。
静かな手ごたえが広がる。
▲そして出演者の方の、衣装のサイズを計らせていただきました。
あっという間に夕方になり、本日の予定はすべて終了。
この後、近くのお店にて懇親会が行われ、出演者・スタッフは親交と深めたとか深めたとか。
私は私用で出席できませんでした。残念です。
その代わりというわけでは全然ないですが・・・
最後はお得意のヤラセで。
超へっぴり腰で製作日記、お届けしました。
これから撮影までの期間、役者の方を交えて本格的な稽古が始まります。
詳細は、また追ってこの場所で。



